審美治療の難しいケース ~ 歯科技工士も直接治療に立会い、自然な歯の形や色調を再現

審美治療の難しいケース

審美治療で一番難しいのは、前歯の左右どちらか片方だけを治すケースです。すぐ隣の患者様自身の歯にぴったりと合わせた形や色調を再現しなくてはなりません。このような場合、当院では歯を作成する技工士が直接治療に立会い、患者様の自然な歯の形や色調を出来るだけ再現できるようにしております。この症例は向かって右側をセラミック(メタルボンド・クラウン)で治しました。

セラミック補綴治療が難易度が高いため12〜15万円(税別)